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世界で160以上の国にネットワークをもつシティ。その中核的な銀行としてグローバルに営業展開しているのが、シティバンクです。長い歴史の中でノウハウを築き、世界展開する中で確かな商品力を獲得してきました。そして日本でも、1902年に初めて横浜に支店を開設して以来、既に100年以上の歴史があり、グローバルな視野に立った革新的な商品・サービスを提供することで成長してきました。
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グローバルな金融機関であるシティの一員である当行は、ドル建て、ユーロ建てといった様々な国際通貨による金融商品が充実しています。だからこそ日本の金融商品ではもの足りないお客様のニーズに十分応えられるのです。そして各行員は、このような環境で、金融商品に対する幅広い知識や高いコンサルティング能力を身につけています。
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例えば、「世界約165以上の国と地域で現地通貨が引き出せるバンキングカード」、「24時間365日・引出し手数料無料のATMサービス」、「24時間365日電話1本で銀行取引可能なシティホンバンキング」等、今ではすっかり浸透している商品やサービスを日本で初めて提供してきたのがシティバンク。これは新しいチャレンジができる企業だという証でもあり、このカルチャーは今も脈々と行員一人ひとりに受け継がれています。

お客様がじっくり安心してお話できるように、お客様と向き合う時間と空間を大切にしたいと考え用意しているのが、専用の個室またはコンサルティングブースです。
お客様とのface to faceのお付き合いは、お客様に接する行員の人間性が問われます。だからこそ行員が実力を発揮する為に、チームワークを尊重しつつ、一人ひとりが自ら戦略を立てて挑戦していくことができるフィールドと実績を正当に評価していく環境があります。



【2005年入社】
邦銀でチャネル戦略の推進を担当していましたが、「次は世界最大級の金融機関で自分のできることをやってみたい」という思いで当行への転職を決意しました。
今は、久しぶりに営業の最前線に戻ってきて、新鮮な刺激を受けています。当行のグローバルネットワークを背景にした情報は強力な強みとなり、あとは自分がお客様にどれだけ多くの有効な情報を提供できるかが実績に表れてきます。方法は自由です。そこが腕の見せ所でもあるわけですね。
営業実績は毎日アップデートされ、誰がどれだけの実績か一目瞭然。それは一人ひとりの粘りの数字です。
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【2003年入社】
前職では会社の事業縮小で転職を余儀無くされた事もあり、「事業基盤」「営業基盤」「組織の中での学べる環境」を転職先のポイントにしていました。自己の成長を目指す上でも、まずは安心して勤め続けることのできる企業基盤が必要不可欠であると痛感していたからです。ですから当社への転職は全くと言っていいほど迷いがありませんでした。
実際、世界規模の金融グループだけあって企業力を実感しています。グローバルブランドとしての知名度があるため、お客様との接点を多くもてますし、早い時期から資産運用の直接提案もできます。私自身、コンサルティングのスキルが高まったと自覚しています。組織体質も非常にフラットで、若手からでも意見や提案ができる風土が根付いています。若い社員と本部長クラスのミーティング風景がよく見られますよ。
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外資系だから「クールでドライ」、「個人主義の銀行」そんなイメージをお持ちではないでしょうか?
ここでは皆さんが抱いている当行に対する疑問等についてお答えします。
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